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説明文

 月で眠っていた古代種族。自らを「星の統治者」と自称している。類人猿系の種族ではあるものの、地球人とはまた違う種族。地球から生まれたわけではなく、古代に故郷の星を追われる形で地球へとやってきた。自分たちの技術を伝承した末に長い眠りへと落ちた。寿命が長く、平均1000年は生きる。さらに眠っている間は寿命が減らないため、寿命は実質1000年よりもかなり長い。
 故郷を追われたとあるが、実際は支配された結果、長い寿命を利用して”ウィトルウィウスの種族”によって働かされている。最低限の技術を教えた上で地球人類が育つのを待ち、育ったタイミングでウィトルウィウスに献上するというのが掟。
ウェスティーや地球人類によって女王(決められた役職だが)が倒されたことで、残党の人物らは幽閉されることとなったが、口々にウィトルウィウスの存在を示唆させるような発言をする。そして倒してしまったということでウィトルウィウス自らが地球にやってくるという最悪の事態に発展することになる。

異名

あヒトコトで表せるぐらいの強い個性が無いとダメだし、ヒトコトで表せないようならまだ人物キャラを理解できていない証拠。

性格

 基本はプライドの高い種族。そのため自分たちがウィトルウィウスの配下として派遣されているだけという事実を最後まで隠し通し、自分たちはあくまで地球の支配者だというスタンスで最後まで通すほど強情。
ただしかつては優良な民族であり、自星周辺の生命体とも友好的な関係を築き、宇宙を探索できるほどの技術まで開発させたが、それが仇となってウィトルウィウスと遭遇するきっかけとなった。
自分たちが築き上げてきた道徳的な観念はウィトルウィウスらの圧倒的な力によってねじ伏せられてしまい、以降種族を分けられて宇宙の各地に派遣されて、植民地計画の一端を担わされている。

一人称
口癖
セリフ集

能力

「ロストア・エナジー」
 ロストアが開発したエネルギー。宇宙船の駆動力・古代兵器の動力として利用することも可能。電波のように飛ばすことが可能で、月から地球の地下深くに隠していた古代兵器を目覚めさせることも可能。

 

周囲評価とレス

ワイダ

見た目

髪色
髪質
髪型
髪アクセサリ

目色
目つき
目模様
目の造り
眼球の様子
睫毛
目アクセサリ


眉間


鼻アクセサリ
香り/体臭


耳アクセサリ

角や触覚の有無
頭の大きさ
顔の造り
顔色
輪郭

こめかみ

肌・肌質
入れ墨等

表情


唇の質感・触感

口調

口アクセサリ

体型/体格



爪アクセサリ

腕毛


足爪
足爪アクセサリ
太腿
ふくらはぎ

足毛

アクション動作

内面対比

他人比較

トップス
上トップス
ボトムス

服装

装備品

 

経過

住居
職業
経歴資格

アクションアート

コミックアート

扉絵アート

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2021年2月2日 / Novel